モニタリング 彼女の実家がゴミ屋敷だったら?

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モニタリング 彼女の実家がゴミ屋敷だったら?の内容


初めて訪れた彼女の実家がゴミ屋敷だったら?

まずは実家に行く前でカフェでモニタリング。

「足がにおったらまずいじゃん。」と靴下を履き替え、スーツにネクタイで正装する彼氏。

実家に到着し、両親におみやげを渡すも、すぐにゴミ山の上に置かれる(笑)

おぞましい量のゴミをつい見てしまう彼氏。

父に「平気?」と言われ、「そうですね。思い出は大切にするので」と受け答えをする彼氏。

母が「そうそう、お茶出さないとね」と言い、おやつに近所のパン屋?からもらってきたパンの耳を彼氏にすすめる。

それを食べた彼氏「おいしいですね」と答える。

父の携帯に電話がかかってきて、ニュース番組からゴミ屋敷掃除の出演依頼をされ、不機嫌になる父。

「失礼だよね。ゴミじゃないのに」と言い、彼氏に同意を求める父。

ここで両親が外出し、彼女が彼氏の本心を聞き出す。

「開けた瞬間びっくりした?」と聞かれ、「まぁ…」と彼氏。

明らかにテンション落ちてるような(笑)

ここで彼女の携帯が鳴り、退室。

一人残された彼氏があたりを見回していると、突然ゴミ山からガサガサと音が!なんと、おじいちゃんが登場。

突然現れたおじいちゃんにも丁寧に挨拶する彼氏。

「ゆっくりしていってください、おやすみ」と再び寝るおじいちゃん。

そのおじいちゃんにゴミをかけてあげる優しい彼氏。

なぜかパンの耳をほおばり、怖かった…と安堵する。

そりゃ、ビックリするよね(笑)

彼女と両親が帰ってきて、

「今日はなにかあるの?」

「今日は泊まってもらうか」

と聞かれ、「明日も仕事があって」と答える彼氏。

「ここから行けばいいんじゃない?」と両親。

「あ、そうですね」と受け入れる彼氏。

寝る服装に着替えて、横になり「やわらかいですね」と彼氏が言ったところでネタバレ。

なんてできた人なんだ!と心を打たれました^^

観ながら書いたので間違い多々あると思います!

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